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三重県博物館協会 40周年記念事業説明会その2
昨日の続きです。新県博の展示室をチラリとお見せします。

ミエゾウ
▲中央にはシンボルたる例のアレが。一応特定秘密(!)にあたるのでモザイク。詳細は新県博HPやFBやらTWをチェック!

入口近くにはこのシンボルがどんと。凄い迫力です。いい場所もらってよかったね!

P1140209.jpg
▲天井も高い!

右にあるパイプを組み合わせたようなものを業界では「タワー」といいます。これは私が某国立館に研修で行ってた時の呼び名なので、場所場所によっては違うのかも知れません。県内でタワー使う程天井高いのは県美さんくらいかと思いますが、「タワー」といっているんでしょうか?

そうそう、新県博お向かいの総文センターにも「タワー」はあるはずです。総文センターの天井はガチで高いので、N通さんにとってもなかなか試練だという噂も聞いたことがあります。

P1140210.jpg
▲新型ケースです。

寸法を見つつ、どういう風に実際にモノを入れていくのかを皆で相談しました。業界の人はケースとか備品が大好きなので、あーだこーだいいながらあっという間に打ち合わせの時間が過ぎていきます。

P1140211.jpg
▲仲良くケースについて相談中のC枝君とD田さん。

あまり時間もないので、参加館の皆さんにはぜひぜひご協力をお願いします。

【宣伝】
1月31日のメ―テレ「UP」内で桑名の千羽鶴が放映される予定です(流れる場合もあります、悪しからず)。
そこでは当館のO塚(当館歴史専門官)が出演する予定ですのでぜひチェックしてみてください!
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[2014/01/28 23:22] | 未分類 | page top
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